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朝日町ふるさと納税公式サイト桃色ウサヒの朝日町探検F4
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ふるさと納税 > ウサヒの歴史

ウサヒの歴史

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月1日

 ウサヒの歴史

ウサヒのこれまでの歴史をざっくりと紹介します。

2008年 初代ウサヒの誕生

町のイメージキャラクターになることを夢見る

ウサギの着ぐるみ「桃色ウサヒ」 (市販品で3万円くらい) は、

地域振興の研究者である大学院生・佐藤恒平さん(当時23歳)と一緒に

2008年秋に朝日町にやってきて、

観光スポットなどの紹介を独自の視点で行う「桃色ウサヒのあさひまち探検」をスタートしました。

桃色ウサヒプロジェクトとは>>

2.jpg

▲スタート当初からリンゴ温泉でくつろいでいたウサヒ

初代ウサヒの活動ページはこちら

これといって目立ったキャラクターがいない朝日町なら、

無個性な着ぐるみのウサヒでも町のイメージキャラクターに君臨できるのでは?

という腹黒い思惑での企画スタートでした。

2010年 中の人(初代)が移住してくる

中に入っている大学生(中の人)の入れ替えを行いながら、

まさかの3年目に突入した2010年。

なんと初代の中の人(佐藤さん)が町の総務省の事業である「地域おこし協力隊」として朝日町に移住。

町の情報発信を担当する「情報交流推進員」というポストに着任。

それに伴い、ウサヒが町に住むことになりました。

そこでタイトルを「桃色ウサヒのあさひまち探検マーク2」に一新し、

町のおもしろ情報を広く紹介するページとして」再スタートをきることになりました。

大学院生の研究が、町の情報発信施策として本格採用されたのです。

2011年 ウサヒの着ぐるみリニューアル & ウサヒのマンガ完成

老朽化が著しかったウサヒの着ぐるみを大幅リニューアル

新しい着ぐるみ(35万円くらい)に変更しましたが、特徴のないウサギの着ぐるみという外見はそのままなだったので、特に式典などは行わずひっそりとリニューアルを行いました。

※ちなみに新ウサヒの顔は、中の人が関係者にアンケートを取り、一番人気がなかった顔を採用してます。

2011年11月からは内閣府の地域社会雇用創造事業ソーシャルビジネスインターンシップにて

東北芸芸術工科大学松村茂ゼミの学生と共に朝日町のPRプロジェクトを実施。

およそ半年間をかけて桃色ウサヒのWEBマンガを週刊連載しました。

>>完成した桃色ウサヒのWEBマンガはコチラ>>

2012年 ウサヒ 地域おこしのグランプリで表彰される

第3回 地域仕事づくりチャレンジ大賞 総合グランプリ (主催 ETIC)

第2回 輝けやまがた若者大賞 個人の部大賞 (主催 山形県)

をダブル受賞。

ご当地キャラブームの中で他と一線を画く、

住民の意見を取り入れながら成長していくキャラクターとして評価されました。

2013年 ウサヒに弟子ができる

日ごろの活動が評価され、スタッフをつけてもらえることになったウサヒ。

地域のPRをしてくれる新メンバー「ウサヒの弟子」を募集したところ

定員1名に対し全国から12名の応募が!!

激しいオーディションの末、新しい地域おこし協力隊として

6月から橋本蕗さんが着任しました。

2014年 ウサヒが大使に??

役場公式ホームページのリニューアルに伴い、

ウサヒは「ふるさと応援大使」へ任命される。

(立場は非公式のままだけど・・・)

しかし、まだどんな仕事をするのかはわかっていない・・・

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