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町内でも愛好者が増えています――第6回フットサル de 交流会

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月5日

 平成24年3月4日、西部地区の健康増進センターを会場にして「第6回フットサルde交流会」が開催され、9チーム61人が熱戦を繰り広げました。

 フットサルとは、簡単に言えば、屋内で行う5人制のサッカーのことをいい、サッカーの約3分の1のフィールドで得点を競います。町内では、愛好者による「モンデミロFC」が約7年前に誕生し、以来、20代~30代の若者を中心に、競技人口が増えています。

 本大会は、この競技を楽しむ若者に交流する場を提供し、若い力を町の活力につなげようと西部公民館が主催しているもの。今年で6回目となりますが、競技人口の増加とともに年々盛り上がりを見せています。

 「町内で大会があるのはありがたい。参加者のほとんどが同年代なので盛り上がるし、刺激にもなる」――大会について、こう感想を話す参加者。試合はA・B・Cの3チームをエントリーした「モンデミロFC」が3位までの上位を独占。毎週定期的に練習を重ねるチームの底力が出る結果となりました。

 

≪関連リンク≫

「ゼロからはじめたフットサル」モンデミロFC…広報あさひまち2006年11月号より

 

 

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ボールを追う選手たち

 

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華麗なボールさばきや

 

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パス…

 

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ドリブル突破などでゴールを目指しました

 

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試合は、1チームにつき女性一人の出場が義務付けられていることから、

会場には多くの女性の姿もありました

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