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5年ぶり20回目の優勝!朝日町チーム(第55回西村山地区駅伝競走大会)

印刷用ページを表示する 掲載日:2008年11月10日

 今年で55回目を迎える西村山地区駅伝競走大会が平成20年11月9日、朝日町創遊館前から寒河江市民体育館前までの8区間(63.7キロ)で行われ、管内1市4町から8チームが参加し健脚を競い合った結果、朝日町チームが5年ぶり20回目の優勝を果たしました。

 同チームには大砲と呼ばれる選手は存在しないものの、レース序盤から中盤にかけて2位と高位置をキープしながら着実に上位を伺う堅実なレースを展開。6区の白田誠選手(大谷三)が、区間新記録となる走りで前を走る西川Aチームをとらえ単独トップに立ち、そのままフィニッシュ。2位の寒河江市Aチームに1分37秒の差を付けてのフィニッシュとなりました。

 出場選手は次のとおりです。

   1区 菅井拓人(大町)

   2区 長岡佑治(大谷五)

   3区 志藤陽平(川通)

   4区 安藤茂昭(松原)

   5区 安藤秀也(松原)

   6区 白田 誠(大谷三)

   7区 鈴木智彦(杉山)

   8区 長岡輝喜(新宿)

 

 

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午前9時号砲!創遊館前をスタート

 

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1区(旧明鏡橋付近)を力走する菅井拓人選手

 

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2区(唯一の中学生区間)を力走する長岡佑治選手

 

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3区(大江町堂屋敷)を力走する志藤陽平選手

 

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4区で大江町チームと競り合う安藤茂昭選手(寒河江市いこいの森付近)

 

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川土居中継所(西川町)での兄弟間リレー(弟⇒兄)

 

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5区(西川町役場付近)を力走する安藤秀也選手

 

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6区(睦合小学校付近)で西川町Aチームを抜き単独トップに立つ白田誠選手

 

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全区間で最も長い7区(13.8キロ)を力走する鈴木智彦選手

 

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独走態勢に入り最終区にタスキリレー(谷地中継所)

 

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最終区(西根小付近)を力走する長岡輝喜選手

 

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ガッツポーズでフィニッシュ!

 

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優勝祝賀会で記念撮影

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