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児童扶養手当

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月1日

マイナンバー制度が始まります

2016年(平成28年)1月1日より、新規申請時、額改定請求の手続き、支給停止関係届等の提出時には請求者と児童、扶養義務者の個人番号の記載が必要となります。
ご申請の際には、請求者と児童、扶養義務者の個人番号の分かるもの(個人番号カード、個人番号通知カード)と請求者の本人確認書類(運転免許証、パスポート等)を合わせてお持ちください。

お知らせ

●平成22年8月1日より、父子家庭にも支給されるようになりました。
●これまでは、老齢・遺族・労災・障がい年金などの公的年金を受給できるときは、児童扶養手当は受給できませんでしたが、平成26年12月から、公的年金額が児童扶養手当額より低い場合は、その差額を受給できるようになりました。

対象

   離婚などにより、父または母と生計を同じくしていない児童(18歳になった年度末まで・障がい児は20歳まで)を養育している父または母や父母に代わって養育している方に手当が支給されます。 
 ただし、所得制限があります。母と子

  父または母が一定の障がいの状態にある場合も支給されます。


 朝日町に申請し、県知事の審査・決定を経て支給されます。

<パンフレットのダウンロード>

児童扶養手当(これから申請される方) [PDFファイル/105KB]

児童扶養手当(認定を受けられた方) [PDFファイル/102KB]

<概要版リーフレットのダウンロード>

児童扶養手当制度のしおり [PDFファイル/852KB]

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